Q-tchanショー no "Salvador Nagoya" 2019/01/19(土)

ブラジル北東部(ノルデスチ)音楽で日本語のオリジナル作品を手がける作曲家であり、本場さながらのノルデスチ音楽独特のノリをギター、パンデイロの弾き語りで演奏するパフォーマーとしても日本で唯一無二の存在であるQ-tchanの名古屋初ソロ弾き語りライブが、ノルデスチの一部であるバイーアの州都名を冠した本格ブラジル料理店「サルバドール」にて2019年1月19日に開催決定しました!
思わず踊らずにはいられないノルデスチ音楽のごきげんなリズム、コーコやフォホーにのせ、ラップのような早口で韻をバッチリ踏み、おかしくて、情けなくちょっぴり哀しい、ポップなQ-tchan ワールドはブラジル音楽をよく知らない人をも魅了します。今回のライブでは、Q-tchanの日本語オリジナル作品のほか、ブラジルポルトガル語のノルデスチ音楽のスタンダート曲や人気曲もたっぷり演奏、さらに名古屋のバンド、Banda Sapato Novoのアコーディオン(サンフォーナ)奏者であるLeiko-Tchanのゲスト共演もあり、ブラジルの音楽や文化が好きな方々、ブラジルが恋しい方々にも楽しんでもらえること間違いなしの楽しいライブをお届けします!

●詳細

開演:19:00
チャージ:投げ銭制

*ドリンクと料理は別途ご注文ください。
*ご予約は15名様ほどで締め切りとなります。

●場所・ご予約先

Salvador Nagoya
address:愛知県名古屋市中区栄4-4-1 第3メイトビル 1F
tel:052-253-5365

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# by q-tchan | 2018-12-10 18:15 | ライブ

Me chamou Forró Legal

(Letras e musica: Q-tchan)


Desde que o baião chegou ao Japão

Com a linda voz da Keiko Ikuta

A quem o Gonzagão deu orientação

Como é que cantar um baião


Sou nascente do oriente

Quem foi bem apaixonado pelo forró


Baião Japão

O forró é bem universal

A asa branca até lá voou

Achou e me chamou "Forró Legal"


(対訳)

生田恵子の美しい声とともに

バイアォンは日本へやってきた

偉大なルイス・ゴンザーガに

バイアォンをどう歌えば良いか

教えてもらって


それ以来、私は東洋に生まれ

フォホーに夢中になった


バイアォン 日本

フォホーは世界中に

アザ・ブランカという鳥が

日本まで飛んできて

私を見つけて呼んでくれた

「フォホーレガウ」と




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# by q-tchan | 2018-06-20 23:39

 大阪のブラジル料理店カイピリーニャの恒例イベント「カンタ・ブラジルVol.232」のオープニングアクトとして、今年最初のソロ・ミニライブ「春の新曲まつり」を5月19日(土)にやることになりました。
 あと2週間後という遅い告知となってしまって申し訳ないです。タイトルどおりレパートリーは最近の自作新曲で固めますが、演奏がこなれていないので練習頑張ります!

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# by q-tchan | 2018-05-05 07:05 | ノルデスチ音楽

 先月おちあいさとこさんという女性シンガーソングライターのライブを観に行ってきました。おちあいさんのパーソナルなようなファンタジーのような現実のような虚構のような歌詞の世界とひとことひとこと丁寧に歌っている様がとても良かったわけですが、そのライブのMCで、共演のギター笹子さんから40を過ぎてシンガーソングライターをやっているのはまさに執念ですねと言われたというエピソードが披露されてました。
 僕も日本語のブラジル北東部音楽を作り始めて今年でちょうど20年。アマチュアが奇特な曲を作り続けているのは、少なからず良い曲、楽しい曲と言って頂ける方々の支えあってのことですが、まさに執念なのかもしれません。
 そういうことで、今回の新曲「シンガージャナイソングライター」は、おちあいさんのライブで刺激を受けた直後に出来たもので、おちあいさんは自分の曲を歌もしっかり練習してちゃんと表現しているからこそシンガーソングライターであり、歌の練習をしないで表現している僕はとてもシンガーソングライターとは言えないなと、そんな考えから生まれてきた曲です。結局のところシンガーソングライターじゃないので歌ヘタでも許してくださいという言い訳ソングでもあります。
 あと録音もリズムが途中ふらふらしてお聴き苦しいと思いますが本当に時間のない中で録音したので、大目に見て頂ければと思います。言い訳ばっかりのダメな男です。

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# by q-tchan | 2018-03-17 16:06

 昨年、ブラジルから帰って来てから部屋が引っ越しの荷物で雑然としていましたが、そんな状態では録音作業も進むわけもなく、年末に大掃除を開始し、年末までにようやく部屋をきれいにし、制作環境が整いました。さぁ、ではさっそく創作活動をと行きたかったのですが・・・部屋が寒くていられない・・・。日本の寒さに慣れていないのと、今年の冬は例年になく厳しい寒さだったこともありますが、部屋にはエアコンと部屋全体を暖めることはできない小さな電気ストーブしかなく、エアコンをつけると風音をマイクが拾ってしまうので付けられないということで、結局録音作業は進まずでした。

 一方、曲の方はぼちぼち浮かんできていたので、まあ冬は曲を作って春から秋までに録音をと思っていたのですが、先週この「ビビッとコイン」が浮かんできてしまったんです。いやもう、これは今すぐ録音して発表しておかないと明らかに旬を逃すということで、集中して一気に録音したというわけです。今週半ばから1カ月ちょっとほとんど海外に行くこともあって余計に集中してたこともありますが、録音は4時間ぐらいで終了。まあ、結局やる気の問題です。寒くても録音出来たやん。

 いやぁ、久々にバカバカしいのが出来ました。サウンドもジャクソン・ド・パンデイロやジャシント・ダ・シゥバのパク・・・いやリスペクトに回帰した感じですね。「ブロックチェーン」とか「アプリ課金」とか普通の歌詞では使われないような言葉を使えているのが個人的には気に入ってます。ただBメロは歌詞が技巧的過ぎて多分何歌ってるか1回聞いただけではわからないかもしれませんね。まぁ、どうせくだらないことしか歌ってないんで、歌詞は気にせずノッて踊ったり、サビを口ずさんでもらえればと思います。作った本人も久々に脳内ぐるぐるになってます。

https://soundcloud.com/user-675149018/bibitto-coin






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# by q-tchan | 2018-02-18 22:51 | ノルデスチ音楽

14歳

引っ越しをすると昔作って陽の目を見なかった自作詞のメモに出くわしたりします。
大半はよくこんな恥ずかしいことを書いていたもんだというものばかりですが、
まれに、これはよくできていると思うものもあります。それでこういうのは、
早く発表しておかないとまた埋もれてしまうのでということでここに書き出しましょう。

これはPaulinho da Viola作の14 anosというサンバの日本語訳詞で、
原曲のメロディーそのままで歌えるものです。

「14歳」

オレが14の時のある日
オヤジに呼ばれたよ
お前は将来は
何を学びたいか
法律、薬学、エンジニア?
学者を目指すんだろう?
けどゴメンオヤジさん
オレはギターでじゃらん
あこがれるのはサンビスタ
オヤジはひとこと
「サンビスタじゃ食えないだろう
 この国はお勉強 みんな お勉強」
ごもっともオヤジさん

確かにサンバじゃ売れないよ
サンビスタはもう古いよ
だけどすばらしいもの
オレは今貧乏だよ
でも恥ずかしいサンバでも
売りに出しゃしないよ

録音もしてみました!


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# by q-tchan | 2017-12-04 07:47 | サンバ

11月も終わり

 約1カ月ぶりの更新です。

 今月も何やかんやといろいろありましたが、今週日曜日には神戸のエスコーラ・ヂ・サンバ「ソウ・ナッセンチ」さんの20周年パーティーでヴィオラォンの演奏させてもらって、なかなか感慨深いものがありました。あと、一昨日は、東京から大阪に来ていたフォホーくんの作者とも再会しまして、その場で「最近2年間ぐらいコラボが続いてます」などと周りの人と話をしてて、そっか2年前の今頃に「オッパ!フォホーくん」の曲が出来たのかぁ、としみじみ想い出しました。

 この曲はありがたいことに、フォホー・オセロッチやフォホー・レガウというフォホーバンドでも演奏して頂いているのですが、僕の作った音源のキーはCなのですが、両バンドでは、おそらくライブでは低い声だと聞こえにくいとか歌いにくいという理由だと思いますが、Dのキーで演奏されています。これは僕も録音をする前にCかDで迷ったのですが、この曲はフォホーくんがアニメ化した時の主題歌というコンセプトで作られているので、子供たちがマネして演奏する時にはCの方が簡単だろうということでCになっているの知ってました?って誰も知っているわけないですよね~。録音したのは12月中頃のブラジルで暑い中汗をかきながらサンフォーナと格闘していたのも良い思い出です。

その時弾いたサンフォーナはブラジルで新しく購入したものでしたが、それまでの過去の録音で使われたサンフォーナ2台は日本に置きっぱなしでした。そのうちの1台は、小型のV Soprani di Silvio製中古で購入したもので、もともとベルトの傷みが激しく、日本に帰ってきてから触ったらいきなり左手のベルトがぶちっとちぎれてこれまで放置してたのですが、本日ようやく応急処置をして(写真のとおりひどい処置ですが)何とか弾けるようになりました。久々に音を聴いたわけですが、やっぱり持っている中ではこれが一番いい音がしますねぇ。腐ってもMade in Italy。ステージ演奏は無理だけど、もう少し録音で活躍してもらいますかね。
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# by q-tchan | 2017-11-24 00:22 | ノルデスチ音楽

昔のライブのフライヤー


PC内で過去ファイルの探し物をしてたら過去の出演ライブのフライヤーが出てきたので記録しておきます。
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# by q-tchan | 2017-10-16 02:07 | ノルデスチ音楽

9月16日(土)、17日(日)に行われたQ-tchanプレゼンツ CHOVE CHUVA 2 Days 無事終了しました。
台風が近づいていた中、ご来場頂いた方々には本当に感謝申し上げます。
ライブの方は、友情出演してもらったソコーホ・リラの演奏もあり、北東部音楽の良さと楽しさをお届け出来たのではなかったかと思います。ライブでは僕の、そして日本中の人々のブラジル北東部音楽への視野を広げてくれた音楽家故ジョゼ・ピニェイロ氏に捧げるコーナーで、ジョゼが生前やっていた曲など4曲やることが出来ました。特にソコーホの歌ってくれたUirapuruとTacacaが出来たのは本当に良かった。あらためて彼の残してくれたものの大きさを感じるばかりです。
そして、ソコーホとのつながりを導いてくれた故イナミーニョ氏にも捧げるライブでした。約2年前一時帰国していた際に、彼が生前収集していたCDコレクション(ショビシュバで販売中)の中で、ソコーホのCD「Lua Bonita」に目が留まり買って帰って聞いたら本当に素晴らしく、ファンになりました。その後1年前に東京・アパレシーダが企画しているブラジルツアーの交流会でソコーホに出会うことが出来て、そのさらに1年後にこうして日本で共演することが出来るとは・・・本当に思い出に残るライブでした。集客を一生懸命やってもらった店長カナミちゃんにも大感謝です。
ワークショップの方は、台風の影響もあり、参加者は少なかったですが、日本ではだれも解説出来ないブラジル全地域の音楽のジャンルについてソコーホが丁寧に教えてくれ、非常に実りあるものとなりました。
彼女のすばらしさを生で体験出来たのは、まず彼女が勇気をもって日本へ来ることを決断してくれたことと、友達の皆さまが協力してくれたおかげです。いろいろとありがとうございます。

そして、先日の東京のイベントやライブを観に来ていただいたヒトッチさんが描く人気WEBマンガ、フォホー君に何とQ-tchanが登場させてくれましたw

いやぁ、うれしいなあ、などと何回か読み返しているうちに・・・おおっ、歌詞とメロディが降りてきた!ということで、新曲「コーコ・ヂ・エンポウダカラ(親コーコ)」が出来ました。マンガがアップされたのは9月14日の夜中でその直後に出来ちゃいました。そして16日のライブの時に早速演奏し、19日に曲をSoundCloudにアップという早業!まあ、歌詞は例によって引用とパロディだらけのいい加減なものなので、すぐ出来ちゃったというわけです。間奏の「ありがとう」の連呼は、地域ごとの「ありがとう」のイントネーションの違いを出しているという体なのですが、これは17日のワークショップ後の打ち上げに出た時にみんなとソコーホがふざけて言っていたのが元ネタです。こうして録音にさりげなく忍ばせておけば、忘れないですからね。フォホーくん、またまたありがとうございます。

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# by q-tchan | 2017-09-19 01:30 | ノルデスチ音楽

楽しさと冷や汗と・・・

9月9日のイベントと9月10日のライブにお越し頂いた皆様ありがとうございます!
そして、9日に一緒に出て頂いた出演者の皆さまにも感謝いたします。個人的にはフォホーレガゥを初めて生で観ることが出来たのが良かったのと、写真撮り損ねてしまいましたが、3組のペアダンスのパフォーマンスも素晴らしかったですね。特別ゲストのソコーホ・リラが最後ステージを盛り上げてくれて、Asa Brancaをみんなで演奏しての大団円が最高でした。僕のステージでは、ジャクソン・ド・パンデイロや自作曲のメドレーなどを演奏、フォホーレガゥのカルロスさんがザブンバで、ソコーホがパーカッションで参加してくれて非常に助かりました。このイベントBalaio Musical Nordestinoは、出来れば今後もNo. 2、3と重ねて行ければいいなと思います。

そして、10日のアパレシーダのライブでは、9日自作曲をたっぷり演奏させてもらいました。僕のステージは、リラックスしてスタート出来たと思ったんですが、やはりどこかで緊張していたのでしょう、途中「愛はサッカー」で歌詞が完全に飛んでしまい、後半は少しアップアップになってしまったのがとても悔しい。。。そんな後味の悪さを洗い流すがごとくの、特別ゲスト・ソコーホの歌とヴィオラォンの演奏の素晴らしさには、本当にこのライブが実現してよかったとしみじみ思いました。またこの素敵なアーティストと共演出来たのは非常に光栄なことです。冷や汗もあったけど、総じて楽しい東京での2daysでした。

さて、息付く間もなく今週末はいよいよ大阪Chove Chuvaでの2daysです。

9/16(土) ライブ出演「Q-tchan プレゼンツ 公演 “Canto Nordestino~ブラジル北東部の歌~”」
        友情出演:ソコーホ・リラ(ボーカル・ギター)
        @大阪・CHOVE CHUVA
        Open 19:00 Start 19:30 予約 3,000円 当日 3,300 円

            素朴で味わい深く楽しいブラジル北東部音楽の世界を、北東部出身実力派アーティスト、ソコーホ・リラの

            友情出演も得て、ギター(ヴィオラォン)やパンデイロの弾き語りでたっぷりお届けする公演です!


9/17(日) ワークショップ 「Q-tchanプレゼンツ “Brasil Sonoro”~ブラジル音楽の多彩な響き~」
        友情出演:ソコーホ・リラ(特別講義)
        @大阪・CHOVE CHUVA
        Open 15:30 Start 16:00 予約及び前日公演を鑑賞頂いた方 2,300円 当日 2,500円

            ブラジル音楽はサンバやボサノバだけじゃない!広大なブラジルの各地域に根付く

            多彩で豊かな音楽・文化を映像やリズム実演を交えて学べるワークショップ

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順番が前後しちゃいましたけど、今回の2daysにも友情出演していただくソコーホ・リラ(Socorro Lira) のプロフィールです。
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1974年生まれ、 ブラジル北東部パライーバ州ベイジョ・ド・クルーズ出身。カンピーナ・グランデ連邦大学芸術学部でクラシック・ギターとギター技法を習得。またパライーバ州立大学で社会心理学を専攻した。大学卒業後に音楽活動開始、生まれ故郷であるブラジル北東部のバイアォンやショッチ、マラカトゥといった伝統音楽を取り入れたスタイルは国内外でも話題を集めた。1998年にはイタリア・ミラノの国境なき協会のヨーロッパプレミアム98を獲得。2001年に初のCD『Cantigas』をリリース。2004年より活動の拠点をサンパウロに移した。近年はほぼ毎年CDを発表、北東部音楽界の巨人ゼ・ド・ノルチ生誕100周年を記念した『Lua Bonita』(2010)、サンフォーナの鬼才オズワルヂーニョと共演した『O Samba do Rei do Baião』(2013)等は日本のフォホー愛好家の間でも密かに注目された。これまでに15枚の作品をリリース、最新作はブラジル北部アマゾンの音楽を題材にした『Amazônia Entre Águas e Desertos』(2014)で、同内容のショウは2015年にDVD化された。また詩集『Aquarelar』(2007)と『A Pena Secreta da Asa』(2015)を出版している。
 音楽業界からの評価は高く、ブラジル全土に放送されている著名なテレビ音楽番組EnsaioやSr.Brasilでソロアーティストとして出演を果たしたほか、ブラジル音楽界で最も権威があるとされる「ブレミオ・ダ・ムジカ・ブラジレイラ」に2012年ヘジオナル(民族音楽)部門で最優秀歌手を受賞(本アワードには2016年及び2017年にもノミネートした。)。2013年にはサンパウロのFMクルトゥーラで優秀音楽賞として風車のトロフィーを獲得。

 後進の発掘、育成にも力を入れており、2014年からはPremio Grao de Musicaを主催している。2016年にはサンパウロに在住していたQ-Tchanと知り合い交流を始める。

かねてより日本訪問を強く希望していたが、今回ついに日本のブラジル音楽ファンとの交流を目的としたプライベート来日が実現。南米各地、ブラジル国内はもちろん、ヨーロッパ、アフリカでもショウを開催したソコーホだが、日本はこれが初となる。


ホームページ:http://socorrolira.com.br/


あらためて読み返して見ると、こんなすごいアーティストと共演しているのはやっぱありえんな・・・一流アーティストである彼女の表現は、北東部音楽とかブラジル音楽とかの枠組みを超えてすべてのジャンルの音楽愛好者への訴求力を十分に持っているもので、本当にいろいろな人に体験してほしいです。


16日のライブは、自作の日本語曲は少なめに、ブラジル北東部音楽とソコーホの音楽の魅力を最大限に引き出せるような濃厚なレパートリーと演出を考えてます。あと、17日のワークショップは、映像と話が中心となりますが、ヴィオラォン、パンデイロなどの楽器の演奏の実践テクニックのレクチャーや一緒に演奏出来るプログラムも準備したいと思ってますので、楽器を演奏される方は、ご自身の楽器をお持ちいただくと良いかと思います。


皆様のご来場お待ちしています!


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# by q-tchan | 2017-09-13 03:23 | ノルデスチ音楽